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坂本宗久が提案する最新最深の認知症ケアのプログラムです
認知症ケア現場の困ったなあに答える
気づきヒットトレーニング講座
徘徊・暴力・興奮・異色・奇声・不眠・集団生活の崩壊・・・・向き合えば向き合うほどドンドンと「ふかみ」は入っていきそうなケース。そんな困ったなぁの基本ケアと理解するためのヒントとアイディアセミナー
TAKE1大脳生理学で見る認知症ケア
午前 10:00〜12:30まで
TAKE 1 凄くわかりやすい、介護に生かす脳の話・・人の記憶をケアする
@ 簡単に活かせる・わかる 大脳生理学人の記憶のメカニズム
A 暮らしの中でする認知症の生活リハビリのポイント
B 認知症のケアで必要な自立支援アプローチの意味と実践
C 普通の暮らしの中では「計算が出来ること」よりも「ちゃんと意思疎通できる」方が生活しやすくなる「聞く、解る、話す」のメカニズムの理解とアプローチの方法を考えます
毎日のケアの中での「ああそうだったのかぁ」という気づきのヒントがたくさんあります、今まで異様に思えていた行動が「よく理解でき」「気持ちに余裕がうまれアプローチが変わります」。頭でわかる「頭の話」です
TAKE2 楽しく脳トレーニング遊ビリテーション新しい技をゲット!
みんなで楽しく遊びながらの脳トレーニングバージョン
@ グループでする読み書き計算・・・できる人もできない人も楽しく参加
A お年寄りが得意な漢字ゲームを集団ゲームに
B 歌う:笑う・考える・・音楽の時間
C 簡単手遊びでお年寄りに自信がつくゲーム
D 口腔体操もうひとつのパターン
E その他小技多数
誰でも参加できる・スタッフに新メニューが会得できる・明日かすぐ使えるそんなゲーム集です。
TAKE3コミュニケーション術 困難事例とどう向うか
さあ困った止まらない行動障害に対してどうする
@私達はどう自分と戦うのか
Aコミュニケーション基礎アプローチ
B事例から学ぶノウハウ
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2009年は後半から全国セミナーを予定しています詳しくは講座案内をクリックして確認てください
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